6月の19日・20日と学習多様化週間の午後の時間を用い、高大連携を結んでいる愛知産業大学の玉井先生にSTEM部に対してメタバース空間の初期設定からワールドを作る方法までの出前講座を実施して頂きました。

活動の様子
当日はバーチャル遠足としてこれから始まるCluster甲子園という大会に向けて班の仲を深めるために、班ごとにお気に入りの場所で集合写真を撮って、最後に発表をするという事を行いました。


集合写真の一部
玉井先生も当日の様子をまとめてくださっているのでそちらも是非参考になさってください。
こちらから
STEM部は20名の生徒が5人4チームを作り、Cluster甲子園に向けて地域のデジタルの学びの場がどのような空間になると魅力的な空間になるかというテーマで、ワールド作成を始めています。
